理 念

ウェルズライフ

株式会社ウェルズライフの経営理念は、「イキルをタノシク」です。

株式会社ウェルズライフは、縁あるすべての人々の「イキルをタノシク」の実現に向けて、努力を続けます。

社名にこめられた想い

WELLNESS = 健康、WELFARE = 福祉 
これらに関するSERVICE = サービスを提供することで、
縁あるすべての人々がLIFE = 活き活きとした生活ができるように、というものです。

ブランドマーク

ブランドマーク

平成23年11月制作

以前から旧知でありました福岡の制作会社、有限会社フォース 小野社長によるデザインです。実は、焼酎の「二階堂」も、この方のデザインなんです。
大きいほうが「W」を、小さいほうが「L」を表しています。コーポレートカラーであるエンジで、やわらかいハートフルなデザインを表現していただきました。

経営理念

イキルをタノシク

基本方針

  • ご利用者に、よろこび・楽しみ・誇りを持って生活ができるサービスを提供する
  • ご利用者に、安心・安全なサービスを提供する
  • ご利用者に、誠意・元気のあるサービスを提供する
  • 職員が、よろこび・楽しみ・誇りを持って仕事ができる職場をつくる
  • サービスを通じて、地域社会に貢献する

行動理念

  • 目的意識を持った行動(常に「何のために」行動するのか意識する)
  • 誠意ある行動(正直な行動は自分が一番知っている)
  • 元気ある行動(前向きな行動がまわりに良い影響を与えることを自覚する)
  • 思いやりのある行動(相手の立場に立って物事を考え、行動する)
  • 物を大切にする行動(すべてのモノにも感謝をする)
  • 整理・整頓・清潔を心がけます(しっかり準備をしてサービス向上に繋げる)
  • 凡事徹底を心がけます(当たり前のことを徹底的・継続的に行う)

代表挨拶

平成30年度

さあ、平成30年度に突入しました。当社にとっては第8期です。昨期(平成29年度)は処遇改善加算の効果もあり、給与総額は増えたものの、売上の伸びも順調で、良いスタートダッシュを切ることが出来ました。後半は諸要因から失速しましたが、総合的に見て、満足のいくものでした。各事業所の所長をはじめ、日々の業務に真摯に取り組んでくださった社員の皆さんの努力の賜物であると、深く感謝致します。

 

今期における当社にとっての大きな取り組みは、住宅型有料老人ホームウェルズライフHillHeim(ヒルハイム)大手完成、それに伴う事業所の移動再編、デイサービス大手の拡張工事の実施です。

 

また、業務については、第8期経営計画書において以下の3点について大幅な見直しを図りました。

 

(1)休日の充実
休みあっての仕事、これを私自身、肝に銘ずるためにも実行する、そう目論んでおり、今期の年間休日を120日と定めました。この、休日の充実の成功のためにも、社員の採用・定着の成功が欠かせません。

 

(2)シンプルな評価方法
たった年2回の書面での評価を止め、今期からは、月に一回の給与の締めに合わせ、簡単な評価表を全社員から提出してもらう、そういう仕組みに変更します。会社としても、どのような社員を求めているのか、よりシンプルに、より明確に発信していますので、わかりやすいと思います。年々改良し、良いものに仕上げていきます。

 

(3)人材育成
求める仕事を遂行してもらうために、人材育成は極めて重要であり、必要なものです。仕事の質と量が、求める仕事を超えていることが大切です。そのギャップを埋めるための仕組みづくりを行います。つまり例年以上に研修に力を入れます。

 

さて、当社は、業績についても、求めていかなくてはいけません。業績、とりわけ売上については、お客様から私たちに対する評価の表れ、それ以外にはない、と考えています。例年お伝えしていることですが、利益責任は私が持ちます。各事業所は、引き続き、売上責任を持ってください。
売上を上げるためには、本業特化と現場主義、この2つにつきると考えています。
当社の柱は、ホームと介護保険事業、それに付随する食事部門です。一つひとつのサービスを深化させ、時代に即したサービスを展開する必要があります。そのためには、当然、社員一人ひとりの力が大切なのだ、と強く感じています。

 

株式会社ウェルズライフ 代表取締役

社員の皆さんの頑張りのお陰で、当社も無事に8期目を迎えることが出来ました。大変ありがとうございます。今期は、第5期から第8期のビジョン(方向性)の最終期です。自らが求めたものに焦点を当て、充実した第8期にします。

 

社員がプライドを持ち、イキイキとはたらきやすい職場づくりを目指して日々汗を掻いて参りますから、皆さん、今期もどうかお付き合いください。


平成30年10月


株式会社ウェルズライフ 代表取締役 岩永 真児

 


 

平成29年度

 仕事を通して「イキルをタノシク」を実践する。お客様に、自分自身に、職場の仲間に、地域に、実践していきます。これが、私が当社の理念に込めた想いの原点です。

 イキルとは、「生きる」。つまり命を保つということです。しかし、イキルとは、「活きる」とも書きます。イキイキとしているという意の「活」という漢字を使うと、非常に能動的な意味合いに感じられます。

 次に、タノシクとは、何でしょうか。辞書では、「楽しい」とは、こころが満ち足りて、愉快である、気分がいい、このような意のようです。では、馴れ合いであれば楽しいのでしょうか。私はそうは思いません。楽しい、つまりこころが満ち足りた状態とは、物事が良い方向に変化した時に感じるはずです。物事が良い方向へ変化したことを感じることで、人は楽しみを感じるのではないでしょうか。

 これらのことから、「イキルをタノシク」とは、目的、目標を持ってそれに向かってイキイキと活きる、ということに他なりません。日々の一つひとつの小さなことすべてに、そして関わる人すべてにこのような気持ちで接していきたい、そう考えています。

 

 さて、御多分に漏れず、長崎市も超高齢社会に突入していきます。時代の流れを読み解き、それぞれのサービスを、お客様のニーズ、ウォンツに合わせて展開していく必要があります。

これから私は、基盤である高齢者向けの住宅サービス事業をしっかりと魅力あるものにしていきます。今後10年経ってもなお美しい、より美しい、調和のとれた住いの提供に尽力します。

 

 また、当社のサービスをご利用してくださるお客様が、安心・安全に、イキイキと暮らしていけるように、社内の体制作りにも尽力します。

 

 社員の皆さんの頑張りのお陰で、当社も無事に7期目を迎えることが出来ました。大変ありがたいことです。今期を充実させ、強い企業組織として1年間でしっかりとした基盤を作っていきます。

 

 社員がプライドを持ち、イキイキとはたらきやすい職場づくりを目指して日々汗を掻いて参りますから、皆さん、今期もどうかお付き合いください。


平成29年4月


株式会社ウェルズライフ 代表取締役 岩永 真児

 


平成28年度

平成23年11月に設立された当社も、お陰様で今期で第6期を迎えることができました。

これもひとえに、皆様のご支援とご指導の賜物(たまもの)と、深く感謝しております。

加えて、当社の職員一人ひとりの頑張りが、少しずつ成果となって現れてまいりました。

 

当社は昨期よりサービス体制を見直し、本業である介護サービスへの経営資源の集中を前提とした業務の再構築を図ってまいりました。

つまり、原点である本業の介護サービスへの回帰です。

特に、長崎市大手の住宅型有料老人ホーム「ウェルズライフ大手」ご入居者を基点としたサービス充実による売上増加を目指しました。また、当社は、平成25年9月より地域密着型サービスである「定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービス」を長崎市にて先行的に展開しております。当サービスのノウハウを蓄積し、これをホーム運営に活かすことで、その他サービスの充実を図ることが可能となり、これが、後発である当社にとっての生き残りのための最良の方策である、と考えております。

ホームに定期巡回サービスを組み合わせることで、職員の勤務シフトの幹が出来上がります。その応用として、一般在宅のご利用者への定期巡回サービスの展開も可能となるのです。

この基幹サービスを中心に、デイサービスや配食サービス、福祉用具販売・貸与サービス等、相乗効果が発揮され、順調に伸びてきていることを私どもは実感しております。

 

今後は、地域に根差した、より良いサービスを提供できる会社となるよう研鑚を重ねて参ります。

 

具体的には、

①自らの戦線を知る

②補給路を確保する

③戦いについて決めて、動く

ということに最大限注力します。

 

言い換えると、

①自らのエリア・ポジションを把握する

②職員の働きやすさを追求し、教育・研修体制を充実させる

③しっかりと方向性を定め、全職員に浸透させる

ということです。

これを実現するために重要になってくるのが「経営計画書」の作成であり、
その活用です。

 

平成28年4月10日(日)、経営計画発表会が無事に執り行われました。

この浸透を図るため、経営計画書を活用したPDCAサイクルの継続的な実行が最重要となります。

 

この行動を繰り返すことが、お客様や職員の満足につながる、そう信じています。

 

私も今期は、本当の社長となるべく、第一歩を踏み込みます。


平成28年5月


株式会社ウェルズライフ 代表取締役 岩永 真児

 


平成27年度

平成27年度を迎え、早いもので当社も5期目を迎えます。


昨期は、当社にとっては重い舵を切るようなことが何度もありました。
訪問看護事業所・デイサービス諫早駅前の廃止、ケアプランセンターを2か所から1ヵ所に統合、デイサービス上小島の開設、福祉用具販売・貸与事業所の指定…。


やはり、「会社を経営する」、という事は、はたらいてくれる社員に、きちんとした方向性、つまりビジョンを見せることが大切である、と痛感しました。
“雇うのも責任”、これは、尊敬している或る経営者の方に言われた言葉です。”高いレベルの思考とは、「システム」である”とも言われました。


平成27年度は、健全経営の元、川上から川下に水が流れるかのように、戦略に沿ったシステムを作り、あらゆる仕事を出来るだけそこに落とし込んでいきたいと考えています。
当然、採用も然り(しかり)です。介護業界は特に労働集約型(事業活動を営む上で、労働力に対する依存度が高い)ですから、ついつい安易に採用してしまいがちですが、いい加減に採用をしているようでは、結局それは無責任なことですし、売上から給与は分配されますから、他の社員に分配する給与も上げることができない、という悪循環に陥ります。ですから、出来るだけ戦略的に、システム化された仕事をする、そこに頭を使うことが大切です。


今年度は社長力を磨き、何としても、はたらく皆が誇れる会社を作り上げたい、そのスタートの期にしたい、そう考えております。


当社の経営理念は、“イキルをタノシク”です。
“目的を持ってイキイキと生きる”、これが「イキルをタノシク」に込めた思いです。
仕事を通して、「イキルをタノシク」を実践し、お客様に、自分自身に、職場の仲間に、そして地域に貢献できる、そのような集団を目指します。株式会社ウェルズライフとして、縁あるすべての人々の「イキルをタノシク」の実現に向けて、努力を続けます。


私も今年は結果を出します。
事業拡大はせず、既存サービスを充実させます。
各事業所には、「売上責任」を持っていただき、その代わり、私は「利益責任」を持ちます。
社員がプライドを持ち、イキイキとはたらきやすい職場づくりを目指します。


平成27年度は、介護報酬が改定される年です。これは当社の舵取りにも大きく関わってくる問題です。


慎重に、そして社員全員でスクラムを組んでこれを乗り越えることができるよう、
私自身成長し、社員が安心してはたらける職場づくりにまい進します。


平成27年8月


株式会社ウェルズライフ 代表取締役 岩永 真児

 


平成26年度

平成26年度を迎え、早や半年が過ぎようとしています。
当社は、この平成26年度に、大きな第一歩を踏み出しました。
何を以ってそのようなことをいうのか。
私の念願でありました「経営計画書」が本年度、初めて仕上がったからです。


当社の経営計画書に掲載した内容は、ブランドマーク(の意味)、沿革、理念、ビジョン(方向性)、求める人物像、構成と運営組織、業務分掌に加え、コンプライアンスマニュアル、就業規則その他規程等、年度別離職率表、シーズンカレンダー(年間カレンダー)等です。
内容的にも社外秘なものが多いので、公表はしていません。興味のある方は、私までお尋ねください。こっそりお見せします(笑)。


経営計画書は、その言葉どおり、経営に関する計画ですから、これに沿って経営を行っていけば、自ずと道が開けていくものである、と信じています。


平成26年度は、まさに当社にとっては正念場です。
新規開設に加え、統廃合も行いました。


  1. (1)居宅介護支援事業所 橋口町の廃止、大手と統合(平成26年5月31日)
  2. (2)訪問看護事業所の廃止(平成26年6月30日)
  3. (3)デイサービス 上小島の開設(平成26年6月1日)
  4. (4)福祉用具販売・貸与事業所の開設(平成26年6月1日)

居宅介護支援事業所については、統合により特定事業所加算IIが算定できる体制となりましたので、当社にとっては大きなメリットとなりました。


訪問看護については、残念でしたが、看護師の確保・統制が難しく、私の力不足で、廃止の決断に至りました。志半ばで終わり、わずか1年4か月の活動でしたが、様々な経験を当社にもたらしてくれました。今後の看護サービスについては、定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービスの中で行って参ります。


デイサービスにつきましては、大手に続いて2か所目の開設となります。デイサービス上小島は、中心街に近いながらも、ゆったりとした環境が演出できる、ちょっぴりリッチな民家型デイとして、認知症介護に携わってきたスタッフが経験を活かし、ご利用者様とご家族様がいつまでも住み慣れた地域と環境の中で、明るく楽しみを持ち生活出来るようサポートさせて頂ければ、と考えています。


福祉用具販売・貸与事業所もようやく開設に至りました。明るい笑顔と身軽なフットワークで、お客様のニーズにこたえていこう、と意気込んでおります。


このように、経営計画に沿った事業経営を行い、事業発展に努めます。
また、当社にとっては念願でありました、部長制を採用できたことは、今後の強みとなっていくものと信じております。
平成26年度の重点施策にも掲げております、組織力の醸成に向けて一歩づつ前進して参ります。指示系統の明確化・方向性の統一により、強い組織をつくる、その第一歩を本年度とします。


平成26年8月


株式会社ウェルズライフ 代表取締役 岩永 真児

 


平成25年度

平成23年11月に会社を設立し、ようやく平成25年9月に当社のフラッグシップとなるであろう施設、住宅型有料老人ホーム「ウェルズライフ大手」が完成しました。

 

当ホームは、個室40室、夫婦部屋2室をご用意しており、合計44名がご入居可能です。

また、当ホームは、訪問介護事業所、訪問看護事業所に加え、当社の新しいサービスとして、定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所、デイサービス、レストランを併設しております。

 

なかでも、定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所は、24時間365日の訪問介護・訪問看護サービス体制を整えた月額定額制の地域密着型の新しいサービスで、当社の目玉となるものです。

 

また、私にとって念願でした通所介護(デイサービス)事業所もスタートすることができました。

当サービスの最大の特長が、「遅い始まり遅い終り」です。

サービス提供時間が11時から18時30分となっており、昼食から夕食までご提供可能です。当社自慢の調理師による、プロの味をお楽しみいただけます。入浴や機能訓練も可能です。

なによりもご利用者自身にとって、社会的な交流の場になれば、と思っております。

 

生きる上で食事は必要不可欠であり、大変重要なものです。レストランには、専属の調理師、管理栄養士を配置し、きめの細かい対応ができる体制を敷いております。厨房はオープンタイプになっており、調理する職員の表情をご利用者が毎日見ることができます。

また、ご家族をはじめ、一般の方も当レストランBuonaVita大手はご利用可能です。お気軽にお立ち寄りください。

 

これらのサービスを生かし、当社が掲げる「イキルをタノシク」の経営理念に基づいたた活動を行うことで、地域に住まう皆さまのお役に立てるよう、また、ご利用者が、よろこび・楽しみを持って生活ができるよう、一つひとつのサービスを誠実に積み重ねて参りたいと考えております。どうぞよろしくお願いいたします。

 

話は変わりますが、24時間型のサービスをこの9月から始めて感じたこと、とりわけ外部から介護サービス事業に参入してきた者として感じたこは、どんな志を持った職員であれ、24時間、そのローテーションの中に入って介護や看護を行うことは、大変パワーのいることである、ということです。それに伴う疲労から、ともすれば、そのはたらくことに対する意欲や目的、それに志を忘れてしまいそうなぐらいでしょう。私は、それらの職員に、毎日、頭の下がる想いです。

 

私は、この介護の現場ではたらく人たちが、よろこび・楽しみ・誇りを持って仕事ができる職場をつくる。そのための仕組みづくりを何年か掛けてでもやりたい。そう思っております。


平成25年10月


株式会社ウェルズライフ 代表取締役 岩永 真児

 


平成24年度

後発でありながらも開拓者でありたい

株式会社ウェルズライフは、介護サービス事業所としては、いわゆる新規参入というかたちで、平成23年11月に設立しました新しい会社です。いわば「今さらながら」介護サービス事業を立ち上げたのには、私なりに強い理由があります。

私は、専門商社での営業経験を経て、父の経営する専門学校(学校法人 岩永学園 こころ医療福祉専門学校)で、職員として、約8年間はたらきました。そこでは、多くの学生との出会いがありました。彼らは卒業し、その多くは医療・福祉の分野に就職します。卒業後、その学生たちに会う機会がたくさんあります。もちろん街で、偶然にも再会することもあります。卒業生となった彼らは、私たちに、元気に明るく声をかけてくれます。私は、学校運営に携わった人間として、彼らに、彼らが望む幸せをつかんでほしいと強く願っております。

その、具体的な足掛かりとして、私ども自身が就職先となる施設の運営を行うことが、やはり大切ではないか、と考えました。実際の就職の場を地域社会に提供し、彼ら卒業生を雇用し、医療・福祉業界のモデルケースとなりたい。そう強く望みます。これは、一方的な想いのようですが、このことで、職業教育との連携も必ず実現できると考えています。つまり、母体である、学校法人岩永学園との連携です。近い将来、弊社で育った人材が、現場での経験を積み、教育の場にその経験を還元します。

また、もちろん学園の卒業生以外にも、私どもの理念に共感していただいた方々であれば、是非、共にはたらきたい、と考えます。基本理念にもありますように、職員が、よろこび・楽しみ・誇りを持って仕事ができる職場をつくりたい。そう、強く想っております。

高齢者サービスが不足している、と言われている中、ご利用者にとって、本当に必要なサービスが行われていない、とも言われています。生意気なことを言いますが、私たちは、ご利用者が本当に満足するサービスの提供にも挑戦したい。そう考えています。少しでも多くの方に、自分たちのサービスを提供したい。
経営理念にもあるように、「イキルをタノシク」、この具現化に向け積極的に取り組みます。今後とも、みなさまのご理解とご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。


平成24年7月2日


株式会社ウェルズライフ 代表取締役 岩永 真児